非常食体験
2016年11月06日 21時49分13秒
災害時に備えて備蓄している非常食。
賞味期限が近づいているので食べてみることに。
今回食べてみたのは
株式会社非常食研究所の「やわらかいごはん」と、
株式会社武蔵富装の「さんまピリカラ煮」「とり野菜煮」。
【やわらかいごはん】
名前の通りめっちゃやわらかいご飯でした。
やわらかいを通り越してベチャベチャでした。
味も美味しくない・・・・。
赤ん坊でも食べやすいようにされてるのかな?
【さんまピリカラ煮】
こちらも名前の通り少し辛い味付けのさんまの味噌煮でした。
ピリカラってのがいいアクセントになっており、個人的には普通に売っているさんまの味噌煮の缶詰よりも美味しいと思いました。
ただ、水が手に入りにくいと思われる非常時に辛いもの食べて大丈夫か?(^^;
※少し辛いってだけです
【とり野菜煮】
塩分濃いです。感想としてはとにかく味が濃いに尽きます。
長持ちさせる為に塩分を多目にしているのか?
とにかく濃い。
普段から食べていると肝臓を悪くするんじゃないかと思われるくらい濃い。
途中水で薄めればよかったと後悔。
まぁご飯と一緒にチビチビと食べるならいいのかも。
とりあえず、非常食に味を求めるなってことですね。
賞味期限が近づいているので食べてみることに。
今回食べてみたのは
株式会社非常食研究所の「やわらかいごはん」と、
株式会社武蔵富装の「さんまピリカラ煮」「とり野菜煮」。
【やわらかいごはん】
名前の通りめっちゃやわらかいご飯でした。
やわらかいを通り越してベチャベチャでした。
味も美味しくない・・・・。
赤ん坊でも食べやすいようにされてるのかな?
【さんまピリカラ煮】
こちらも名前の通り少し辛い味付けのさんまの味噌煮でした。
ピリカラってのがいいアクセントになっており、個人的には普通に売っているさんまの味噌煮の缶詰よりも美味しいと思いました。
ただ、水が手に入りにくいと思われる非常時に辛いもの食べて大丈夫か?(^^;
※少し辛いってだけです
【とり野菜煮】
塩分濃いです。感想としてはとにかく味が濃いに尽きます。
長持ちさせる為に塩分を多目にしているのか?
とにかく濃い。
普段から食べていると肝臓を悪くするんじゃないかと思われるくらい濃い。
途中水で薄めればよかったと後悔。
まぁご飯と一緒にチビチビと食べるならいいのかも。
とりあえず、非常食に味を求めるなってことですね。
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Veltride(ベルトリド)体験 1日目
2016年11月05日 22時18分34秒
AGA治療薬として登場したザガーロ。
病院でも処方してもらえるので安心して飲むことが出来るんでしょうが、とにかく高い!!
で、調べてみたらジェネリックのVeltride(ベルトリド)を発見。
ザガーロの価格を見た後にベルトリドを見ると、飲んで大丈夫なのか?というくらい安いです。
まぁ薄げ対策に有効な成分が含まれてるなら安いものでもいいだろうという安易な考えでベルトリドを購入。
ベルトリドは1錠が0.5mg。
薄毛対策として飲む場合は0.1mgを飲むべきらしいのですが、半分に割った0.25mgで飲み続けてみようと思います。
今日初めて飲んだので感想も何もまだないですね。
副作用として性欲減退があるらしいので、今後飲み続けて、薄毛への効果、副作用の現れ具合を書いていこうかと思います。
Veltride体験 42日目
Veltride体験 6ヶ月目
病院でも処方してもらえるので安心して飲むことが出来るんでしょうが、とにかく高い!!
で、調べてみたらジェネリックのVeltride(ベルトリド)を発見。
ザガーロの価格を見た後にベルトリドを見ると、飲んで大丈夫なのか?というくらい安いです。
まぁ薄げ対策に有効な成分が含まれてるなら安いものでもいいだろうという安易な考えでベルトリドを購入。
ベルトリドは1錠が0.5mg。
薄毛対策として飲む場合は0.1mgを飲むべきらしいのですが、半分に割った0.25mgで飲み続けてみようと思います。
今日初めて飲んだので感想も何もまだないですね。
副作用として性欲減退があるらしいので、今後飲み続けて、薄毛への効果、副作用の現れ具合を書いていこうかと思います。
Veltride体験 42日目
Veltride体験 6ヶ月目
JavaScriptで小数第n位を四捨五入
2016年11月03日 00時01分38秒
/*
* 四捨五入
* val:四捨五入する値
* n:小数点以下の桁数
*/
function round(val, n) {
var pow = Math.pow(10, n);
return Math.round(val * pow) / pow;
}
round(1.456, 1) → 1.5
round(1.456, 2)) → 1.46
* 四捨五入
* val:四捨五入する値
* n:小数点以下の桁数
*/
function round(val, n) {
var pow = Math.pow(10, n);
return Math.round(val * pow) / pow;
}
round(1.456, 1) → 1.5
round(1.456, 2)) → 1.46
WildFlyでレスポンスヘッダーにCache-Controlを追加する方法
2016年10月29日 20時26分13秒
サーブレットでレスポンスのヘッダーに任意の項目を追加したければ、
HttpServletResponseのsetHeaderを使えばいいだけなので簡単。
今回は、htmlやjsファイル等の静的コンテンツのダウンロードの場合のレスポンスヘッダーにCache-Controlを追加する方法を調べてみました。
今回調べる必要があったサーバーは、Apache + WildFly 8
まず、Apacheのhttpd.confでの設定を調べてみたが、全然うまくいかない。
そもそもhttpd.confの設定が全く効いてない感じ。
調べてみたら、AJPでApacheとWildFlyを連携させていたのが原因でした。
なので、WildFly側の設定方法を調査。
で、WildFlyのstandalone.xmlを編集すればレスポンスヘッダーに任意の項目を追加することが出来ることが判明。
具体的には下記のように修正すればOKでした。
【修正前のstandalone.xml】
<subsystem xmlns="urn:jboss:domain:undertow:1.1">
<buffer-cache name="default"/>
<server name="default-server">
<ajp-listener name="ajpListener" socket-binding="ajp"/>
<http-listener name="default" socket-binding="http"/>
<host name="default-host" alias="localhost"/>
</server>
<servlet-container name="default" default-encoding="UTF-8">
<jsp-config/>
</servlet-container>
</subsystem>
【修正後のstandalone.xml】
<subsystem xmlns="urn:jboss:domain:undertow:1.1">
<buffer-cache name="default"/>
<server name="default-server">
<ajp-listener name="ajpListener" socket-binding="ajp"/>
<http-listener name="default" socket-binding="http"/>
<host name="default-host" alias="localhost">
<filter-ref name="cache-control" predicate="path-suffix['.js']"/>
</host>
</server>
<servlet-container name="default" default-encoding="UTF-8">
<jsp-config/>
</servlet-container>
<filters>
<response-header name="cache-control" header-name="Cache-Control" header-value="no-store"/>
</filters>
</subsystem>
これで、jsファイルのレスポンスヘッダーにはCache-Control:no-storeが追加されるようになります。
固定の1ファイルだけを対象にしたい場合は、下記のようにしてあげればOK。
<filter-ref name="cache-control" predicate="path-suffix['test.js']"/>
※そもそもpath-suffixがいらないかも?path-suffixを削除して動かしたことないからどうなるか不明(^^;
あと、複数条件にしたい場合は下記
<filter-ref name="cache-control" predicate="path-suffix['.html'] or path-suffix['.js']"/>
これだとhtmlとjsファイルが対象になります。
HttpServletResponseのsetHeaderを使えばいいだけなので簡単。
今回は、htmlやjsファイル等の静的コンテンツのダウンロードの場合のレスポンスヘッダーにCache-Controlを追加する方法を調べてみました。
今回調べる必要があったサーバーは、Apache + WildFly 8
まず、Apacheのhttpd.confでの設定を調べてみたが、全然うまくいかない。
そもそもhttpd.confの設定が全く効いてない感じ。
調べてみたら、AJPでApacheとWildFlyを連携させていたのが原因でした。
なので、WildFly側の設定方法を調査。
で、WildFlyのstandalone.xmlを編集すればレスポンスヘッダーに任意の項目を追加することが出来ることが判明。
具体的には下記のように修正すればOKでした。
【修正前のstandalone.xml】
<subsystem xmlns="urn:jboss:domain:undertow:1.1">
<buffer-cache name="default"/>
<server name="default-server">
<ajp-listener name="ajpListener" socket-binding="ajp"/>
<http-listener name="default" socket-binding="http"/>
<host name="default-host" alias="localhost"/>
</server>
<servlet-container name="default" default-encoding="UTF-8">
<jsp-config/>
</servlet-container>
</subsystem>
【修正後のstandalone.xml】
<subsystem xmlns="urn:jboss:domain:undertow:1.1">
<buffer-cache name="default"/>
<server name="default-server">
<ajp-listener name="ajpListener" socket-binding="ajp"/>
<http-listener name="default" socket-binding="http"/>
<host name="default-host" alias="localhost">
<filter-ref name="cache-control" predicate="path-suffix['.js']"/>
</host>
</server>
<servlet-container name="default" default-encoding="UTF-8">
<jsp-config/>
</servlet-container>
<filters>
<response-header name="cache-control" header-name="Cache-Control" header-value="no-store"/>
</filters>
</subsystem>
これで、jsファイルのレスポンスヘッダーにはCache-Control:no-storeが追加されるようになります。
固定の1ファイルだけを対象にしたい場合は、下記のようにしてあげればOK。
<filter-ref name="cache-control" predicate="path-suffix['test.js']"/>
※そもそもpath-suffixがいらないかも?path-suffixを削除して動かしたことないからどうなるか不明(^^;
あと、複数条件にしたい場合は下記
<filter-ref name="cache-control" predicate="path-suffix['.html'] or path-suffix['.js']"/>
これだとhtmlとjsファイルが対象になります。